ぼくのたわごと(別館)

あるハロヲタ兼栄好き兼ロック好きの趣味ブログ

聞きたてほやほやの4枚

久しぶりの聞きたてほやほやの感想です(笑)。


金曜日が近くのTSUTAYAが旧作1枚100円でして、それを利用して借りてきたうちの4枚です(・∀・)


CAVU(通常盤)

CAVU(通常盤)


絶対少女

絶対少女


種の起源(お試し価格盤)

種の起源(お試し価格盤)


ティン・パン・アレイ

ティン・パン・アレイ


まず、04 Limited Sazabysですが、これは玲奈ちゃんが好きなのはよくわかるわ(笑)。
ちょっとハイスタやあの時代のパンクを想像させる音。

僕はこれを聴くには少し歳をとり過ぎたかなって思いました。

それくらい若々しい音。

嫌いじゃないけどね。

でも、琴線ジャストミートじゃないなと思いました。


続いて大森靖子さん。

次作の洗脳よりフォーク色が強いなと思ったけど、そういうコンセプトなんでしょうね。

僕自身本来はフォーク色強い曲は好きではないけど、まあ、このアルバムは歌詞がぶっ飛んでるからアリかな(笑)。

あと、I&YOU&I&YOU&Iなんて言う僕みたいな古いハロヲタには思いいれの強すぎる曲をよくカバーしたなって思います。
エモーショナルに歌ってる感じがなかなか面白い感じ(笑)。


空想委員会はやはり良い意味でへなちょこな凛として時雨アジカンだなあ(笑)。
このアルバムもヒネた感じの曲で、かつ、グッドメロディで良いですね!


ちなみに


まさかのフレモンさん、ファンだとは(ノ∀`)
なかなか好感度上がるツイートですね(笑)。


そして最後の毛皮のマリーズはやっぱり良い!
前作はグラムロックっぽかったけど、今作はビートルズっぽさが全編でてて、非常にポップで聴きやすい感じです。


愛のテーマ

愛のテーマ


ビデオにもなったこれとか本当、聴きやすい。

これがやはり一番良かったです。


という事で最速感想でした(笑)。