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ぼくのたわごと(別館)

あるハロヲタ兼栄好き兼ロック好きの趣味ブログ

AKB紅白選抜最終結果

以上の通りになりました。

のんちゃんは今回の選抜に入ることが出来ませんでした。

その事について、反省と言うか、かなり責任を感じてるモバメが来て、本当にファンとして申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

自らの頑張りをまだ足らないと言うその言葉に本当、申し訳ない気持ちでいっぱい。

僕は最終的に4票投じましたが、まだ頑張りが足らなかったと思います。

この一年、9月以降はヲタ活する気力があまりなかったので、フォローしきれてない部分もありますが、それでものんちゃんを追って来て、本当、特に発信ツールは頑張ってると感じました。

それだけにその気持ちにすごく応えたかったし、その事を僕らファンがもっとアピールすればよかったと思います。

総選挙の結果と言い、のんちゃんの頑張りに応えられれなかったのは僕らファンの方です。

だから、のんちゃんが卑下してほしくないって気持ちはあるんですよね。

だけに、本当、くやしいって言葉じゃ言い表せないくらい、認めたくない結果を今年一年は叩きつけられたなと思います。


そして、SKEとしても全支店中、下から2番目。

これは僕はSKEファンの投票行動が落ちてるなと改めて思わされました。

次世代のSKEを担う綾巴ちゃんが繰り上げとは言え、入ったのは喜ぶべき事です。

しかし、総選挙から見て、全体的に下降傾向の投票行動にやれ、運営の努力不足だとか言ってる場合かなと思います。

確かに足りない部分は多々あるでしょう。

しかし、この結果から言えるのは、SKEファンの力が後発のNMB、HKTに及ばなかったと言う事だと思います。

そこを受け止めないと、前に進めないと思う。

もちろん、AKB村の出来事で、マネーゲームと化してる総選挙になんでお金を払うギリがと言う気持ちがあるのは分かります。

けど、こう言う状況を受けて、運営だけ叩いてるのは無責任だと僕は思います。


ファンにしか分からない記号のような話で、外に魅力が伝わりますか?

関わりの深い身内仕事だけ盛り上がって、それで、良さが外に伝わりますか?


本当に必要なのは外に訴えかけていく、興味ない人にこそ訴えかけて行く事だと思います。

ファンに出来る事はそのために、何か外部に響くものがあるか、それをいかにうまく伝えるかじゃないでしょうか。


この結果は決して運営の怠慢だけじゃないと思います。

そこを認めないとSKEに明日はないと思います。